読み終えた本の感想というか、読書ログです。 今回は黒崎 真 著の「アメリカ黒人とキリスト教 ― 葛藤の歴史とスピリチュアリティの諸相」です。 今のアメリカ黒人たちの状況は長い歴史の中で積み重なってできたものだと認識させる本でした。